夫婦のみんなの部屋会話なんじゃこらあああああああああああああああ
そ、それと!!
ようやっと!ようやっと光対闇DLしましたよ!
◆光対闇 光編◆左→上→右……と敵キャラ見てって、
「あれ?カミュいなくね?」って思ってたら……
まさかのボスキターー!!!!!叫んでしまった(笑
何だろう。何でだろう。
あの3人の上司だぞドヤッとか言いたくなってもう頭おかしいですね。
3人を思いながらプレーします(常に思ってるわけだが
ってちょっと待てーーーーーーーーーー!!!!
今、今、今気付いた!!!!!!!
ハーディン様がいるーーー!!!!!!!!!!!!!
ぎょえええええええええええええ!!!!!
ちょっ待っ2人が同じ陣営とか……涙、出そう、どう、しよう。
これ、これ万に一つも部下いたら……
5人が同じ陣営で……5人、ああああああああああああああああ。
つーかグラディウスが2本あるよ!どう言うことだってばよ!?
個人的にはグラディウスの所持者はベルフなんですけどね!(ねーよですね!!!
パルティアは勿論ザg
しかし、うん。何だ。
強すぎる流石に犠牲0とか無理ゲー過ぎる。
でもちょっとやってみよーと思ってガチメン出して……
カミュイケメンすなあハーディン様台詞ないのかなーと思ってみてて、
さあ、プレイヤーターンスタート!ってなって
絶叫した。BGMやっべえええええええええええええ
私のFEきたあああああああああああああああああああああああ
マイ元祖SFC版紋章キッタコレ!!!!!!!!!!!!!
10分くらいただ聞いてた。
あああああざがろおおおおおおおおおおおおうおおおおおおおおおおお
そしてソールでも追撃食らって死ぬレベルと言う恐ろしい地獄を見て引き返してきました。
ソールにダブルしたカラムが庇いまくってくれたから1ターンは全員持ちこたえたんだけどね。
魔防カンスト必須レベルじゃねこれ。
◆ミラの大樹遭遇戦◆ニーナ(Lv1→2、HP技速運)
ニーナ「!!」って何だ。みんなこうなの?
サーリャ(Lv3→4、HP魔技速守魔防)(Lv4→5、HP力魔技速魔防)
のれん(Lv8→9、HP力魔技速守)
フレデリク(Lv7→8、HP力技)
ソール(Lv3→4、HP力運守)
ティアモ(Lv12→13、HP魔運守)
◆みんなの部屋◆
■ロンクー
「……何だこれは。踏んづけてしまった」踏んづけてしまった(笑笑笑
ってちょっ匂いの箱だよ!
匂いの箱踏んづけたら匂い出てきそうなのに。
■サイリ
「今日はとても調子が良い。近付く敵は、皆斬り捨てる!」兄貴を倒して気持ちも新たにって感じですかね。勇ましいのう!
しかし上昇したのは魔力と魔防であった。
■マリアベル
「あら。何か落ちていますわね。仕方ないので拾ってあげますわ」またインバースの暗闇だ!
インバースたんは元気だろうか。
■ルキナとサーリャ
ルキナ「サーリャさんには将来の夢や目標はおありですか?」
サーリャ「そんなもの持ってウキウキ過ごすほど明るくないもの」サーリャはルキナのまっすぐさが鬱陶しいって思ってそうだけど
ルキナのことは嫌いじゃない気がする。
それと、サーリャは結構ウキウキして過ごしてる時間が長い人だとも思う(笑
トカゲの尻尾ウフフ〜(ウキウキ
のれんの髪の毛ウフフ〜(ウキウキ
呪い呪い〜(ウキウキ
うむ。
■フレデリクとのれん
フレデリク「今日も綺麗ですね、のれんさん。
私はいつまでもあなたをお慕いしておりますよ」
!?

のれん「いきなり何ですか、照れちゃいますよ。
でも……ありがとうございます、私も好きです……」
(゚д゚)え、ちょっ何このイチャツキングタイム。
夫婦専用?夫婦専用なの?マジで!?
まじかあああ!!!!!!!!!!!
えっでもこれってダブルでキラキラ乗ったりしても見られたりしないかな?
やべえこれからは夫婦ダブル状態を優先して乗せよう!!
カラムとティアモはニヤニヤしながら見られそうだけど
クロムとソワレはどんな風にイチャつくんだ……?ゴクリ。
◆外伝10 迷いの刃◆村が脅されてる?のかな。
敵の親玉はネルソンって言って、以前デジェルたんと戦ってた敵の色違いさんみたいだ。
え?は?
子どもはそのネルソンの部下になってんの?
つーかこの子だよな?
ツインテールかわええ!セレナたんって言うのか!
顔はティアモたんそっくりだな。そしてお約束のように髪の色は父親のそれ、と。
カラムカラムパパ……。
更にはネルソンさんって言う人も人質に取られてるみたいだね。
やむを得ずあちら側についてる感じなのかな?
メンバー:クロム、ソール、フレデリク、ドニ、ヴィオール、セルジュ、ティアモ、カラム、のれん、ニーナ、サーリャ、ガイア、スミア■ターン1カラムがティアモにダブルして、娘のところに行ってみます。
何と言うかもう今後子どもはよほどのことがない限り夫婦ダブルで迎えに行く!
デジェルたんのときは余裕なかったんだよな……。
セレナ「げっ!あんた……まさか!」
ティアモ「?どこかで会ったかしら?……あたしには覚えがないんだけど」ティアモたんはこう言うの鈍いと思う。ソワレは結構鋭かったよね。
セレナ「!あたしだって、あんたなんか知らないわよ!」反抗期だ!反抗期だぞ!!
ティアモ「……悪いけど、クロム様の邪魔をするなら手加減は出来ないわよ」
セレナ「!!せっかく会えたのに……また、あたしよりクロム様なのね……」ああ、なるほど。
ただの反抗期じゃないなこれは母親にも問題があるってことだな(笑
ってことはセレナたん、パパのことはとても好きなんじゃないかな!
好きだといいな!
「そもそも父さんに存在感が無いから母さんがクロム様クロム様言ってるんでしょ!」とか言うような子だったら私が泣こう。
ティアモ「え……?」
セレナ「何でもないわ!邪魔なんかしないって言ってんの!」そして母親の扱いを心得てる感じがするな。
寂しい時期長かったんかなと思うとちょっと泣ける。
ティアモたん真面目で一生懸命なだけなんだけども、ちょっと疎いところあるからね。
そこも魅力だと思うんだけど!
セレナ「あたしはホラントさんに話があるだけよ!」そう言えば一人称親子で一緒だな。
ティアモ「ホラントさん?」
セレナ「あっちにいつ冴えないおじさんよ!
仲間になってあげるから、あたしがあそこに行くのを手伝いなさい!」
ティアモ「ご、強引な子ね……」あなたの娘です。
セレナ「あ、それと!ホラントさんは嫌々ネルソンに従ってるだけだから
絶対傷つけないであげてよね!」優しいいい子じゃないか。
カラムはティアモに似て美人な子が生まれてよかった、とかティアモと良く似てると思うよ、とか淡々と言いそうだね。
そう、どの組み合わせもそうだけど、子どもが現れた後の夫婦の会話を想像するとたまらんよな!!!!
パートナーに似てる部分とか見出してニヤニヤしたり
自分に似てる部分はどこかなとか思ったりしてそう。
▼プレイヤーターン厳密にはプレイヤーターン内での会話だけど
だらだら長くなっちゃったんで上に収めておきました。
ええーと、ホラントさんは右奥の部屋にて存在を確認!
扉は開けずにいたほうがいいかもな。3人を右から回らせよう。
……3人じゃ足りないかな。
いや、パパがいればなんとかなるな!
・左フレデリク、ソール、ドニを相手の射程内に放り込んでおいた。
フレデリクとソールの双方に支援が出来る形でのれんを配置。
ソールとドニは隣接させて支援が発生するようにしておいたよ。
ガイアはスミアのファルコンにどっこいしょ。
▼エネミーターン
・左ハンマー持ちがフレデリク狙ってきたけどのれんがこれをしっかり庇って撃破(Lv8→9、HP力技)
もう1体はドニソールで対応。ソールが視界の外からCT見舞って返り討ち!
更に3体目の敵はドニがひとりで仕留めて、これで道を塞いでたバーサーカーは全部倒したな。
あ、セレナたんまだ勝手に動くのか!
■ターン2
▼プレイヤーターン
・左がんがん進むよー。
セルジュさんを伴ったヴィオールが壁越しに敵を倒しておきます。
■ターン3
▼プレイヤーターン
・左よし、ドニソールの2人を中央の通路に並べて無双しておいてもらおう。
その隙に残りのメンバーは左の通路へと入っていくのだ。
クロムは暇すぎるのでサーリャにダブル。
▼エネミーターン壁越しや間接的に色々狙われまくったけど命中率が7〜15%ってお前らやる気あるのか。
ソールに手槍持たせてなかった&ドニに間接武器持たせてないから
敵を1体も倒すことが出来なかったけどまあいいや。
無事敵が釣れまくったので、親の言うことを聞かずにずんずん進んでくセレナたんの進路を邪魔する敵は幾分減りました。
■ターン4
▼プレイヤーターン
・左の通路のれんを連れたフレデリクがまず敵を1体撃破。
ヴィオールもセルジュさんと協力して壁越しに貴族的にソーサラーを葬ってた。
・中央の通路ドニ(Lv16→17、HP力魔技)、ソールそれぞれ目の前を塞いでた敵を撃破。
スミア、サーリャも何となく壁越しに立たせておこっと。
▼エネミーターンあ、セレナたんが襲われた!けど回避から反撃かましたよー!
ツインテかっわええのう!
身のこなしの軽やかさは母親譲りですかね。父親はその点は絶望的だからな。
そして中央ではソールが魔法で被弾しまくったけど聖盾出したり
憂さら晴らしにバーサーカーに月光→再攻撃CTとか色々鬼畜返ししてた。
鬼神ドニは明らかに敵に避けられてる勢いだし。
左の通路ではサーリャが敵2体を撃破。
■ターン5
▼プレイヤーターン
・左サーリャがサンダーソード持ったトリックスターに
本当の雷の使い方を叩き込んでレベルアップ(Lv5→6、HP魔魔防)
フレデリクは左端の通路を北上しつつ、トマホーク持ちのバーサーカーを手槍でやっつけます。
セルジュさんは瀕死の敵をやっつけてレベルMAXキター!(Lv19→20、HP力技運守)
・中央ニーナ様、ソールにリブロー。
ソールがソーサラーを、ドニがアサシンをそれぞれ倒して廊下に邪魔者がいなくなりました。
スミアは左の部屋に回りこんで壁に張り付いてた敵トリックスターを撃破(Lv2→3、力技速運)
・右カラムが娘と並んで目の前の敵をやっつけます(Lv16→17、HP技守)
娘の前で槍を振るうってどんな気持ちじゃろか。
「ちゃんと……見えてるかなあ……」だな(笑
▼エネミーターンセレナは隣接してても支援受けないって何か悔しいな。
この子相当親のこと好きっぽいし、それこそカラム以上に張り切っちゃうんじゃないかと思うんだけどね!
あ、そう言えばセレナは基本敵無視なんだな。
ホラントさん一直線!
左の方ではセルジュが被弾、デリク夫妻はデュアルで敵を2体葬ってた。
ヴィオールはもそっと部下庇ってやれっつってんのによー。
ヴィオールがセルジュ庇うところ見たことないかもしれぬ……。
■ターン6
▼プレイヤーターン
・左ガイア、宝箱の傍に敵がいてウザかった&弱ってたのでさくっと倒して経験値大量ゲット!
盗賊キャラって強くするの大変だけど、今作のシステムならやれる!と思ってるので
ガイアも猛烈に育てたいキャラです。
つーかすれ違いでガイアだけ突出してとんでもなく強い騎士団と戦ったことがあるよ。
案の定っつーか何つーか、マイユニットと結婚してた(笑
ニーナ様はセルジュにライブして経験値稼ぎに勤しんでおられる。
・右カラム敵撃破。
セレナにぴったりくっついていきたいのに敵倒さないといけないから大変だ。
ティアモたんと分離したほうがいいかなー。
さあそしてソールとドニが2人に先行する形で右の通路に入ったよー!
▼エネミーターンソール、2体を撃破。
■ターン7
▼プレイヤーターンニーナ様今度はフレデリクにライブ。
右ではソールとドニが1体ずつ敵を倒してセレナたんの通る道を掃除中。
ティアモママも壁越しにトリックスターを撃破!
さあこれで後敵はネルソンとホラントさんだけになったよー。
いやホラントさんは敵じゃないけど。
■ターン8
▼プレイヤーターンニーナ様がリライブでレベルアップいたしました(Lv3→4、HP速運)
「!!!!」って何なんだろうな。もうちょっと気の利いた台詞用意できんかったんかな。
この際ここでも「これも運命……」とか言ってくれてもいいんですよ。
■ターン10
▼プレイヤーターンふーようやっとセレナとホラントさんが接触した。
ホラントさん家族のために汚れやってるのか。
おおー、しかも奥さんに子どもができたらしい!!!!
セレナ「あたしは、親がどんなに子どもを愛するものか知ってる!
親に愛された子どもが、親を失うことがどんなにつらいことなのか知ってる!
そんな悲しい子を……これ以上増やしちゃいけないの!
お父さんお母さんは、子どものそばにいてあげなくちゃいけないの!」うお……おおおおおおおおおおおおおおおおお……。
ホラント「セレナ……お前もしかして、両親を亡くしてるのか?
……そうだな、セレナの言うとおりだ。俺はここを抜ける」よすよす。
つーかセレナはちゃんと親に沢山愛されて、その自覚も持ってる子なんじゃないか。
それでもツンツンしちゃうのは何でなのかな。性格的なことなのかな。
何となく、セレナは自分のことあんまり好きじゃなさそうだよね。
自分の気持ちに素直にならない、なれないのは何でなのかな。
やっぱ反抗期だからなんかな。
▼エネミーターンっておわー!増援来た!
■ターン11
▼プレイヤーターン一応スミアがお宝のためにセレナ追ってたんだけど
お宝には届かないから念のため右奥の階段をひとつ塞いでおこう。
増援4体中3体をヴィオール、ソール(Lv5→6、HP力技速守魔防)、ドニで撃破。
本当にドニとソールの成長率は安定して高過ぎるって言うか何と言うか。
ドニ頭ひとつ抜けてるけど、ソールもドニには若干及ばないにせよ相当高いよね。
赤緑だからかなー。ソワレたんも最初こそヘタレてたけど、途中から随分安定したし!
▼エネミーターンもう増援は出てこなかったか。
■ターン12
▼プレイヤーターンガイアがサンダーソードゲット。
カラムとティアモはキラキラポイントに乗せてみる!!!
ティアモ「もう、カラム!また何か落としたわよ。
……あら、これは何?」

カラム「……見つかっちゃった。これは……君への贈り物。
見つけて欲しくない物は……見つかるんだね……」なん、だとおおおおおおおお!!!!!!?
うっひょおおおおおおおおおおおお!!!!!
人?夫婦?によって仲良くなるイベント違うんだ?
それとも、いくつかパターンあるのかな?
夢について語ったり一緒に頑張ろうって言ったり、仲良くなるものにもいくつかパターンあるもんな。
でも贈り物って言うのはカラムに合ってていいなあ!
「見つけて欲しくない物は見つかる」とかもうカラムらしくてあああああああああああ。
つーか夫婦仲がいいんだなってのをうかがわせるような会話は嬉しいですね何かたまらんですねもうね。
さて、では萌えもガッツリ補充できたところでネルソンに怒りの鉄槌を食らわせますね。
ずっとスタンバってたデリク夫妻で挑みます。
ネルソン「部下どもは何をやってる!?ええい、使えないやつらだ!」仲良くデュアル撃破。
ネルソン「俺の……大陸制覇の……野望が」
ええい!!!!
かつての
グルニア領で
そんな野望を育てていたなど言語道断!!!!!!!!!!!
この地を、浄化する!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
セレナ「あったあった!良かった……壊れてない」
クロム「それは……指輪か」
セレナ「そうよ……って、何じろじろ見てんのよ。これはあたしの宝物よ」クロムにこんなこと言えるのセレナくらいじゃね(笑
ってちょっと待て。
これ、結婚指輪だよな。
カラムの手作りの指輪だと思ったら涙腺が崩壊しそうになったって言うか今書いてても目頭が熱くなってんだがどうなってんだ。
セレナ「ちょっと油断したところを、ネルソンに盗られちゃったの」
クロム「良かったな、戻ってきて」
セレナ「……ふん」素直じゃない(笑
セレナはクロムのことあんまり好きじゃなかったりするのかなー。
*
ティアモ「あら、あなたは……」
セレナ「!な、何よ」
ティアモ「さっきいはありがとう。あなたが力を貸してくれて助かったわ。
えっと……」
セレナ「……セレナよ」
ティアモ「そう、可愛い名前ね。名乗るのが遅れてごめんなさい。あたしは……」あなたたちがつけた名前ですよ。
セレナ「……ティアモでしょ?」
ティアモ「えっ?どうして知ってるの?あたし、もうあなたに名乗ったかしら?」
セレナ「さぁね。あたしが知ってるってことはそうなんじゃないの?」
ティアモ「な、何だか良く分からないけど……
一緒に戦ってくれてありがとうね、セレナ」
セレナ「はいはい、そんなに何度もお礼なんか言わなくていいわよ」赤くなったー!!!!
ママのこと相当好きなんだな!
セレナ「それに、あたしは自分の宝物を取り返すために戦っただけだから!」
ティアモ「宝物って……その指輪のこと?
それ……あたしの指輪と同じもの……。
あぁ、なるほど。そう言うこと。どうりであたしの名前を知ってるはずだわ。
あなた、未来から来たのね。ルキナと同じ世界から。
そして多分……あたしの子ども、でしょ?」落ち着いてるな。
セレナ「……。会いたかった……」
ティアモ「え?」
セレナ「会いたかった……でしょ、あたしに。
仕方ないから来てあげたわよ」
ティアモ「ふふ、そうね。会えて嬉しいわ」
セレナ「う、嘘ばっかり!そんなことほんとは思ってないくせに!」
ティアモ「どうしてそう思うの?本当に会えて嬉しいと思ってるわよ?」
セレナ「だ、だって、未来ではあたしのこと置いて行っちゃったじゃない!
大切なものを守るために戦わなくちゃいけないとか言って!
結局、クロム様のことが大事だったんでしょ!」ああ、大切なものって別だそれ。クロム様じゃないと思うぞ。
ティアモ「未来のあたしのことは正直分からないけど……
きっと、大切なものって言うのはあなたのことだったんじゃないかな。
あなたが笑顔で暮らせる世界を取り戻したくて戦ったんじゃないかな。
今のあたしなら、きっとそうするわ」
セレナ「そんなの分かってる!あたしのことが一番だったことくらい知ってるわよ!」
ティアモ「ごめんね。ダメなお母さんで……ごめん」
セレナ「ダメじゃない!あたしのお母さんは世界一なんだから!」
ティアモ「セレナ……」
セレナ「ぐすっ……う、うわぁぁぁぁっ!会いたかったんだからね!ずっと!」
ティアモ「うん……」ひねくれ天邪鬼可愛過ぎるだろめんどくさ可愛過ぎるだろ……。
ティアモは結構セレナのことはいはいって感じで温かく見守ってあげてたのかな?
しかしこの年のティアモにとってはちょっと戸惑うことも多そうだな(笑
ティアモたんは行動にも性格にも嘘がなくてまっすぐだろうからなー。
そう言った気持ちをぶつけられるたび、素直になれないセレナは形ばかりの反発を繰り返しそうだ(笑
それはそれで微笑ましい、のかな!