とりあえずビュクセの変な顔を見てみたかったぜ。
ツァウベルン殿〜そう言うのはサトツも誘ってくれないと〜。
※ホントは抜粋して軽く感想書けばいいんだろうけど、みんな大好きなんで抜粋とか無理でした。
相当長くなりそうなんで、とりあえず屋上〜2階までで1度切ります。
■チュンティング城
▼作戦室
特攻作戦は却下となりました。
でも代わりに12の世界の本を全部集めたから、これ使って戦うよ。
12番目の書の天魁星の話を鵜呑みにして大丈夫だろうかとか言い出したクロデキルドさまにサトツが返す言葉はもう決まってるな(笑
「やってみなきゃわからねえ」ですね。
さーて、では最後?の作戦に臨みますよ!
その前にワスタム料理店で色々買っておこう。
▼改めて作戦室
出撃は明日の朝だって。
と言うことは、決戦前夜イベントありそうだね!!
城のみんなと話すよ〜。
前夜じゃなくて前日か。
おや、メイベルがジェイルに捕縛されてるぞどうしたんだ。
わはは、また忍び込もうとしてたのか(笑
ま、まさか決戦前夜だから思い切ったことをしようとか考えてたんじゃねーだろうな?
CEROが上がっちまいますからダメですよ。
まあでもジェイルが鬼で鉄面皮であることは否定しない(笑
最高に頼もしい親友だ。
サトツは話だけなら別にしても良かったってさ。
一旦2人きりになっちゃったらもう会話だけですむ訳無かろうに、お前の懐の広さと来たら……。
▼4階・ホール
・ナキル「10年位前、帝国軍に千里眼とか早耳とか言われる位情報に強い隊長がいたんすけどね。
どうもルバイス殿らいしんすよ!
本人に聞いても人違いですって言われるんすけど、俺は間違いないと思うっす!」
いきなりルバイスさんネタかよ!!
まあでも石版に書かれてる異名が千里眼だし今更って感じだけど
やっぱり帝国のそこそこ偉いポジションにいた人だったんだねえ!
王様みたいな格好してるしな。
しかし10年前ナキルくんは何歳だったのかな。
直接その隊長さんとやらの活躍を見知ってるって訳では勿論ないよな?
・アスアド「今作戦室にはクロデキルドさまがおいでですが、どうも入りにくい雰囲気でして……。
あの方と少しお話しようと思って来てみたのですが」
何だ?何で入りにくいんだ?
まあでもアスアドさん顔が笑ってるから、クロデキルドさまが中で誰かといい雰囲気になってるとかって訳ではない?んだろうな。
もし彼女が1人でぼんやりしてるとかなら、寧ろ狙い時だと思うんだが。
あっでも「この戦いが終わったら云々」とかは言うなよ。言っちゃダメだぞ。
それは、フラグだ。
▼4階・作戦室
どれどれ……。
おおおーーー!!!!
そうかグンドたんと一緒にいたのか!
そりゃ入り辛いな。グンドたんに刺されそうだ(笑
そしていい雰囲気になっててもおかしくないなと思ってしまってすいませんでした。
一緒に戦おうねって約束してるのがカワイイねえ。
2人ともそこそこの年齢だとは思うんだけど、姉妹はいつまで経っても姉妹と言うか
この2人は小さい頃から関係が変わってなさそうだね。
微笑ましいねえ。
・クロデキルド「せっかく協会から救い出せたのに、今まで妹とはゆっくり話せずじまいだった。今日くらいは大目に見てくれ」
だってさアスアドさん。
空気読んで良かったな。
とは言えここで踏み込まずしていつ踏み込むんだって感じでもあるけどな。
このままじゃ気持ち伝えられずに終わってしまうぞ。
いや、相手はアストラシア王位継承者だからな。
伝えたら伝えたで色々厄介なことになるかもしれないのか。
・フレデグンド「サトツさまはお姉様にとても信頼されてて羨ましいですわ」
羨ましいですわギギギって意味じゃないよな?だよな?
ドキドキ。
・アスアド(再)「メルヴィスが最大の障害かと思っていたのですが……
フレデグンドさまの方が余程難敵かもしれません」
そのことが分かってれば何とかなるんじゃね?
いや、いやそんなことないな。難敵が複数いるってことだもんな。
こりゃサトツに負けない位武勲挙げるしかないんじゃね?
何となくだけどさ……グンドもメルヴィスも、クロデキルドの相手がサトツなら文句言わない気がする。
年齢的な問題はあるかもしれないが(笑
▼屋上
・シスカ「お母さん、今夜は久々に歌っちゃおうかな♪
昔は良く歌ってあげてたのに、サトツちゃんたら最近はちっとも聴いてくれないんだもの。
でも分かるわ。聴き入っちゃうのが照れくさくなっちゃったんでしょ?
夜になったら歌ってあげるから楽しみにしててね」
お?もしかして挿入歌展開とか来るのかな?
声はアレだけど、高杉さん歌はお上手ですからねえ。
シス姉は発言はあれだけど包容力のある素敵な女性ですよね。
ネムネも一緒に歌うのかな。ラミンは自重な。
・ケフレン「一なる王を倒したとして、私はその後どうしたものかな。
あれこれ考えていたのだがそんな心配は勝ってからでいいな!そう開き直ることにした!」
「ベレムエルはどうするつもりなのかな。聞いてみたが答えてくれなかった」
サルサビル辺りなら快適に暮らせるんじゃないですかね。衣装的にも故郷に近そうだし。
ベレムエルはケフレンの言葉にも答えないのか。しょうがない男だなー。
まあでもあれは全てが終わったら姿を消す系の人だと確信している。
・ウラガン「決戦に勝った後も、わ団には存続していて欲しいものだ。
イクスもここに留まるだろうし、その間俺は観光し放題」
「しるべの塔最上階からの眺めも堪能したい」
ウラガンがわ団に協力する理由が好きです。
最初から基本的な考えにブレが殆ど無くて、
今も大好きな観光地と、自らがそこを訪れる未来を守るために戦おうみたいなさ。
108星には色んな考え方、思想を持った人たちがいてしかるべきだと思うんですが
そう言った部分を感じられる際たる人物の1人かなと。
・ツァウベルン「やはり私は高いところが好きだな。
しるべの塔の最上階ならもっと見晴らしが良かっただろうに、余裕が無くて残念だ。
一なる王を倒したら、是非とも眺めを堪能したいものだね!」
「もう1つのしるべの塔もここより高いのだろうが……
あそこは景色を楽しむ雰囲気ではないな」
あー、しるべの塔は高いところスキーにはたまらない建物かもしれないねえ(笑
しかしあの建物は全てが終わった後どうするんだろうな。
▼屋上・枝
・ボッシュ「はーっはっはっは!樹海を思い出すな!
む、ラティルダか?私のために弁当を作ってくれるそうだ!
どうだ!いい妻だろう!羨ましいだろう!はーっはっ(略)」
そしてあんたはいい夫だと心の底から思うよ。
あんな美人でナイスバディで一途な奥さん持ってボッシュも相当の幸せものだと思うけど、ラティルダも全く負けてないと思うんだ。
髭が何だ!胸毛が何だ!どう考えてもいい男だぜ。
・エヌムクラウ「構わないで貰おう。ここが落ち着くのだ」
実は素敵なブラジャー(謎)してることに気付いたよ。
ところで彼が「ここ」が落ち着く理由が知りたいです。
高いところだからか、空や太陽に近いからか、緑が近いからか、単純に枝の上が好きだからか……
あ、もしかして「フレセリアの森」を感じていたい人だったりする?
何かこの森に?それとも本拠地に?縁ある人だったりするのかな。
・ベレムエル「詮索無用」
いやいや、ツァウベルンの特等席を奪っておきながら詮索無用とはこれ如何に。
実はあなたも隠れ高いところスキーだったんですか。
ベレムエルとエヌムクラウ、ツァウベルンで高いところ好き攻撃とかあったらどうしよう。
流石に無い……よな?
エヌムクラウとの関係は健全に気になるよ。
そしてケフレンのこともちょっとは気にかけてやって欲しいと思うんだ。
▼3階・ホール
・トンガチヒ「ここに来て目覚めました!今度は是非しるべの塔に窓を造ってみたいものです!
あんな高い所に窓!さぞかし造り甲斐があるでしょう!
ああ、想像しただけで……あいたたたた(略)!」
安易に想像すら出来ませんがな。頭痛薬はユーニスたんから貰うといいですよ。
しかしあの高い塔に窓かー。そう言えば窓無かったよね。
それにしても、何気に塔(つーか高所?)に魅せられてる人多いねえ。
・ギリアム「今にして思えば、グレイリッジの人々は何故ああも容易く協会の妄言を受け容れてしまったのか。
明確に反省しておかねば後々禍根を残すに違いない」
ギリアムさん真面目だよギリアムさん。
そんなに深く考えなくてもいいと思うけどね。
あんなムチャクチャなことを言う人たちなんてもう2度と出てこないと思うし。
逆に流されやすいのが市民性なら、もうそれはしょうがないと思うし。
グレイリッジは頑固親父が多そうなイメージ何だけどなー。
▼書の部屋
あれ、誰もいな……って、何でルファがいるんだ!?
悪戯とかしてないだろうな(笑
・ルファ「ルファの本だよ♪まだ変だけど♪」え?何が?どれが?後ろの青い本が?
ルファの発言はマジで深過ぎる……絶対意味がある訳だろうからな。
今までは何となく分からないこともなかったけど、こればっかりは……。
日記か?日記とかだったりするのか?(笑
▼3階・居住区
・フェレッカ「やっぱりヌムヌかわいい……凄く幸せ」
何でこんな所にいるのかと思いきや、ヌムヌに会いに来たのか。
何か結婚出来そうだよねこの2人。
いや、知らないけど(笑
・ルバイス「一なる王と言うのは一体何者なんでしょうかねえ。
いくつもの世界を消して世界を1つにしてってると考えると邪神悪神の類なんでしょうけど、どうもそれだけとも……ねえ。
まあ考えても分かりませんし、分かるまで戦わない訳にも行かないんですが」
一なる王は、特攻作戦に敗れた天魁星だったよ。
って、それはBADENDで分かることだから彼らは知る由もない訳だけども。
でも特攻作戦に敗れた天魁星は何故一なる王になってしまうんだろうね。
呪いみたいなものなのかねえ。
最初の一なる王は何時生まれて、その発端は一体なんだったのか
まず明らかにならないとは思うんだけど、興味あるねえ。
▼ライテルシルトの部屋
入るなりビュクセに射撃されますた。
な……んだと?
ツァウベルンがビュクセで遊んでるだと?
・ツァウベルンがビュクセに「きみはいつもつまらなそうな顔をしているな」って言った
・背後に回ってくすぐった
・ビュクセ奇声
・高笑いしながら退散
おおおおーーー!!!!
ビュクセが「屈辱だ!」とか言ってるよ!余程屈辱だったんだな。
これベレムエルにも使えるんじゃね?くすぐってみたら何か喋るかもよ?
・ビュクセ「おのれ……」
全てが終わったら、存分にツァウベルンに仕返ししてください(笑
しかし彼はライテルシルトでも指折りの偉い人なんだよな?
そんな人に躊躇いもなく発砲(人違いだったけど)するほど怒ってたのか。
屈辱だったのか。
か、かわいいじゃねーか。
こんな終盤でこんな隠れた魅力を出さないで欲しいもんだと思うよ。
・ミーネ「あなたが正式に要請すれば、連合王国は援軍を出すと思うわ。
本国の連中はこっちで何が起きてるかまるで理解してないけれど、
あなたはいくつもの国や種族をまとめ協会の脅威に立ち向かう希代の英雄ってことになってるから」
ナンテコッタイ。サトツも随分大きな存在になっちまったもんだぜ。
まーでも人間以外の沢山の種族やいろんな国の人たちをまとめるリーダーともなれば
確かにそう思われてもしょうがないな。
・ゲシュッツ「この戦いが終わったら、連合王国はわ団と仲良くしたいはずだ。
俺たちに出来るのは、君たちが連合王国に悪い印象を持たないよう戦ってみせること位だな」
いやいやいや……あなたたち3人組とツァウベルン、
個性的な4人のキャラたちにすっかり心奪われてますのでご心配なく。
って、それはプレイヤーの個人的な感想か。まあサトツさんのことだから心配すること無いんじゃね?
まあ、変なこと言ってきたら容赦しないだろうけど。
▼ポーパスの部屋
・ネムネ「行け〜♪行け〜♪サトツ〜♪百万世界の〜勇者だ〜♪
翔べ〜♪翔べ〜♪サトツ〜♪百万世界の〜希望だ〜♪」
サトツさんは恥ずかしいのでやめて欲しいそうです(笑
何か昔のアニメのOPっぽいね。
・ヌムヌ「あ〜〜〜、面倒な女に懐かれた……」
満更でも無いんだろ?
何かヌムヌとフェレッカには種族の壁を感じ無いんだよな。
▼3階・ホール
部屋から出たらイクスが城内女性巡りなるものをしてやがった。
もしやと思って書の部屋にもう1度入って出てみたら、
案の定今度はイクスを探し回るモーリンの姿が(笑
この子らの行動パターンはもう完全に読めたよ。
でも多分こうして生活してるのが2人にとっては1番平和かつ退屈しないんじゃないかと思ったよ。
▼2階・ホール
・メギオン「クーガのやつもしばらくこの城にいたんだよな?
実は俺とダイアルフが王の位を取り合ってた時にな、
やつはたった一人で俺と舎弟の根城に乗り込んできやがってよ。
フューリーロアが割れちゃいけねえ、今回は譲ってくれって頭ぁ下げやがったのよ。
俺の舎弟には荒っぽいのが多くてな、下手すりゃ殺されてたかもしれねえのによ。
ま、俺が身ぃ引いたのはそれだけが理由じゃねえがよ。ちっとばかし効いたのは確かだぜ」
クーガ……。クーガうおーん。
カワイイモフモフ兄ちゃんだと思ってたけど、実はロアの中でも偉大な男だったんだなクーガ。
また会いたいよ。
ディルク退場シーンでの見返りクーガの格好良さは異常だった。
涙腺が大変なことになった。
・ニクティス「メギオンさまもクーガのこと気に入ってたのだ。だから寂しいのだ……」
当然クーガはニクティスとも顔見知りだったってことだよな。
メギオンの言う舎弟たちは皆ダイアルフが王になった際に彼の元を離れたのかな?
で、彼とエウスミールだけがメギオンの元に残ったって話だっけ。
▼2階・詰所
・アマラリク「ロベルト様は歴代最年少で正式の剣士になられた凄い方です。
こうしてお話をうかがえるのは嬉しいのですが……さっきからずっとサトツさんのことばかりお話されてるような」
「ロベルトさまは余程サトツさんに対抗心をお持ちなんでしょうか?」
対抗心っつーか……。気に入ってんじゃないですかね(笑
ツンがデレるとどうなるかって言うののいい見本のようなものだと思われ。
・グントラム「文官の私にとってもロベルト殿のお話はためになります。
つい聞き入ってしまいますよ」
マジで?
結構心に響くことは言いそうなタイプだと思うけど、言葉がうまいかって言うと
そう言う訳ではなさそうだけどな〜。
しかしこのメンバーの中でグントラムだけちょっと浮いてるような。
・キラルド「俺も早く剣士になりたい!クロデキルドさまや……フレデグンドさまにお仕えしたいんだ!」
キラルドはグンドたんの良い護衛になりそうだな。
ロマンスが生まれる余地は……うーん、微妙かなあ(笑
・ヨベル「姉ちゃんまたイクス追い回してるんだろ?どっちもしょうがないよな」
お前もロベルト道場に通う一員なのか。
あのー……変な意図は無いけど、ヨベルとロベルトはちょっとライバル的なイメージがあったよ。
まあ武術レベルでは結構差があると思うし、ヨベルにとってロベルトは
見習うべき人の1人って感じかもしれないけど。
・ロベルト「新参者にちょっといくさの話をしてやっているんだ。
俺もまだまだ若造なのは分かってるけど、それなりに場数は踏んでるからな」
「本当はメルヴィス殿辺りが話してくれればいいんだけど、あの人は必要なことしか言わないから慣れないと分かりにくいんだよな」よォお前モテモテじゃねえか。
ロベルトは血気盛んで熱い男だけど、一方で自分の立場って言うのはよく弁えてるよね。
自分が恥ずかしい真似したら上司の名前に傷が付くってことを良く分かってるんだなーと思うよ。
しかしメルヴィスって必要なことしか言わないから分かりにくいのか(笑
プチ情報だな。
▼2階・ホール
またイクスがいたし。残念ながら詰所には今野郎どもしかいませんよ。
ついでに言うと、イケメンばっかりだよ。
▼医務室
・ユーニス「困った先生ですみません。。あれでもきっと皆さんを励ましてるつもりなんです。
って言えればキレイにまとまるんですが、あの人のアレは全部ホンキだから
始末が悪いですよね。
まあ、先生があんなだから私も落ち込まないでお仕事出来たのは確かなんですけど」
そんな先生のお守りお疲れさまです。
と言いつつ彼女はほぼ常に連れ回してる状態だったけどな(笑
いつも激務こなしてくれてありがとうです。今日はゆっくり休んでください。
・ザフラー「いつもなら好きなだけ怪我をしろと言うところだが、明日だけは気をつけてくれたまえ!
何しろ負けると終わりだからな!色々な意味で!
私はわ団の専属意思と言う立場が頗る気に入っている!
ポーパスやロア、リジッドに至るまで診察し放題!こんな恵まれた環境を失ってたまるものか!」
ああ先生最高です。
動機はなんだっていいんだ。明日を掴もうって言う積極的な意思さえ持てればさ。
ユーニスを常にパーティに入れてるような状態だったもんでザフラーは城でやりたい放題だったんじゃないかとも思ったけども、逆にやり過ぎるとここ追い出されるからな。
専属医師の地位を守るためにも実際そこまで派手な真似は出来なかったんじゃないかね(笑
いや、いやこの人のことだから分からんか。分からんな!
▼2階・ホール
モーリン登場。
見つけたら首に縄つけて城内引き回しの刑だって。
言ってることは過激だけど、きっと実際会ったらイクスの甘い台詞にコロッと騙されてデレる訳ですね分かります。
詰所にはいっぱいイケメンがいる訳だけども、彼女は他の男には目もくれないんだよな。
一途なのは良いことだと思うよ。思うけど(笑
大分キャラの居場所が変わってるね。
一階にはキャラが大量発生してそうだな〜。
会いに行くのが楽しみです!
【幻想水滸伝シリーズのことの最新記事】

